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株式

31日のPTS注目ポイント=エフピコ、SGHD、武田薬など

▽エフピコ<7947>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業利益24.5%増、1対2の株式分割に自己株式の消却も

▽SGHD<9143>、21年3月期第2四半期(20年4-9月)および通期の連結業績予想を上方修正、配当増額も

▽武田薬<4502>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で大幅増益転換、21年3月期の連結利益予想を上方修正

▽ヤマトHD<9064>、未定としていた21年3月期の連結業績予想で営業利益43.2%増を見込む

▽スクロール<8005>、21年3月期の連結利益予想を上方修正

▽都競馬<9672>、第2四半期(20年1-6月)の連結決算で営業利益45.3%増

▽ベルーナ<9997>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業利益26.5%増

▽SCSK<9719>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業利益22.2%増

▽KDDI<9433>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業利益13.7%増

▽ワコム<6727>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で黒字転換

▽PLANT<7646>、未定としていた20年9月期の単体業績予想で増益見込む

▽京成<9009>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で赤字転落、自社株買い決定

▽松屋フーズH<9887>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業損益26億400万円の赤字(前年同期は12億6900万円の黒字)

▽住友電工<5802>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で赤字転落、未定としていた21年3月期業績予想で営業利益56.8%減を見込む

▽カシオ<6952>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で赤字転落、未定としていた21年3月期業績予想で営業利益79.4%減を見込む

▽FCC<7296>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で赤字転落、未定としていた21年3月期業績予想で営業利益62.0%減を見込む

▽コーセー<4922>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業利益91.6%減

▽日テレHD<9404>、第1四半期(20年4-6月)の連結決算で営業利益45.6%減

▽主な決算発表=中電工<1941>、トーエネク<1946>、九電工<1959>、三井製糖<2109>、JT<2914>、日本調剤<3341>、ワコールHD<3591>、宇部興<4208>、AGC<5201>、TOTO<5332>、山陽特鋼<5481>、旭ダイヤ<6140>、住友重<6302>、タダノ<6395>、明電舎<6508>、マキタ<6586>、日新電<6641>、NEC<6701>、エプソン<6724>、メガチップス<6875>、ローム<6963>、村田製<6981>、トプコン<7732>、フラベッド<7840>、前澤化成<7925>、JSP<7942>、京都銀<8369>、オリコ<8585>、大和証G<8601>、中部電<9502>、関西電<9503>

▽主な月次発表=アシックス<7936>

*午後5時時点